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   <title>RHYTHMTYPE BLOG</title>
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   <updated>2007-07-27T04:15:33Z</updated>
   

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   <title>Movable Type 4 発表</title>
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   <published>2007-06-05T22:35:52Z</published>
   <updated>2007-07-27T04:15:33Z</updated>
   
   <summary> メジャーアップデートとなる「Movable Type 4」が発表されました。 ...</summary>
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      <name>katsutaro</name>
      
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         <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[メジャーアップデートとなる「Movable Type 4」が発表されました。
<a href="http://www.sixapart.jp/press_releases/2007/06/05-1430.html">http://www.sixapart.jp/press_releases/2007/06/05-1430.html</a>

日本語版の正式リリースは来月ということですが、すでにベータ版も公開されています。（現時点では英語版）
<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/beta/">http://www.sixapart.jp/movabletype/beta/</a>

ベータ版ということで公開を前提とした利用はできないようですが、試しにインストールしてみましたので、その雑感などを書いてみたいと思います。]]>
      <![CDATA[インストール自体はこれまでと同様に「mt-config.cgi」を設定して、あとはインストールしたディレクトリにアクセスするだけ。
ユーザー情報を入力したら、あとは自動的にインストールされます。
これが早かった！

管理画面はこれまでとがらっと変わっています。
FlashやAjaxやらギミックが使われているのですが、この辺はWodPressの影響か。ただ、WordPressほど重くはないです。


<img alt="Movable Type 4 エントリー画面" src="http://blog.rhythmtype.jp/images/mt4entry.jpg" width="300" height="336" />


ファイルアップ機能、Ajaxを使用して同一画面上でアップロード操作ができて、なおかつこれまでMTではできなかったアップロードしたファイルの管理を行うことができます。
ただ、改善、またはカスタマイズが必要そうなのが、このファイルアップロード画面。
画像をアップロードした場合、配置等を設定することができるのですが、余計なタグがたくさん記述されてしまいます。この辺はちょっとうるさいので、なんとかしたいところ。

管理画面のサイズ自体が大きくなって、820pxくらいになっています。

一通りさわった感想としては、これまでのようなブログツールではなく、CMSツールとなっているということ。
この辺、サイト構築に用いる場合、使い方がこれまでとは変わってきそうです。]]>
   </content>
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   <title>プロセス オブ ウェブデザイン</title>
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   <published>2007-05-08T18:18:26Z</published>
   <updated>2007-05-08T18:31:55Z</updated>
   
   <summary> 初版が昨年6月なのですが、いま読んでもよくまとまっている本だと思います。 広告...</summary>
   <author>
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         <category term="Books" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://g-ec2.images-amazon.com/images/I/51BHBVV62CL._AA240_.jpg" alt="プロセス オブ ウェブデザイン" />

初版が昨年6月なのですが、いま読んでもよくまとまっている本だと思います。
広告代理店、制作会社でWebに関わる方々は一度読んでおくとプロジェクトの進め方が変わってくるかもしれません。]]>
      実際書かれていることはWebサイト構築を行うにあたっては一般的かと思われるフローであるのですが、その一般的と思われるフローが実際できている会社は実は少ないのです。
システム開発要件があるのに仕様書が存在しないプロジェクトや、クライアントの要望やエンドユーザーを考慮されていないプロジェクトは意外と多かったりします。

そういったことを防ぐためにも、制作サイドだけではなく、クライアントサイドの方々もどのようなフローで構築を行うとスムーズであるのか、どのようなステップが必要なのかが見えてくるかと思われます。

プロジェクトの進め方は様々で「これ」という正解はありませんが、Webサイトを構築するということは、たんに目に見えるものだけをつくるわけではありませんので、それをこの本を通して理解してもらえるとよりよいものがつくれるのではないでしょうか。

蛇足ですが、この本には弊社構築案件もちょこっと掲載されていたりします。
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   <title>Macをローカルサーバとして使う （1）</title>
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   <published>2007-04-11T03:47:16Z</published>
   <updated>2007-04-13T04:36:38Z</updated>
   
   <summary> Mac OS Xが登場してからMacでローカルサーバを構築し、開発環境として使...</summary>
   <author>
      <name>katsutaro</name>
      
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         <category term="Web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.rhythmtype.jp/">
      <![CDATA[Mac OS Xが登場してからMacでローカルサーバを構築し、開発環境として使用している方が多いと思います。
Unixベースであることはもちろんですが、システム環境設定の設定1つで基本的にはWebサーバとして稼働する手軽さがその理由かと思われます。またIntel Macであれば「<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/bootcamp/" target="_blank">Boot Camp</a>」や「<a href="http://www.parallels.com/en/products/desktop/" target="_blank">Parallels</a>」を使用してWindowsを動作させることもできますので、MacがあればWeb開発環境は揃ってしまうわけです。

エンジニアの方はそうやって手軽に開発環境を構築しているのですが、普段それほどサーバにふれる機会がないデザイナーな方々はそんな環境を構築できるMacを使っていながら、その恩恵に預かれていない場合も多いかと思います。
ネット上にMacでのサーバ構築のリソースはたくさんありますが、簡単にまとめてみました。]]>
      <![CDATA[まず、前提としてですが、Mac OS Xのバージョンは10.4.x。対象となるユーザーはコマンドラインで操作するのに慣れていない方とします。
（10.3.xも基本的には変わりません）
コマンドラインでさくさく作業できる方はここを読む必要もないと思いますので。。

<strong>Apacheを起動する</strong>
「システム環境設定」 -「共有」 - 「パーソナルWeb共有」 を開始します。
これだけでApacheが起動して、そのMacがWebサーバとして動作します。
（ちなみにデフォルトでインストールされているApacheのバージョンは、「1.3.33」です）

「システム環境設定」画面の下に表示されているIPアドレス（または、127.0.0.1）をブラウザで開くと、「ライブラリ/WebServer/Document/」以下に置かれているファイルが表示されます。
（デフォルトではApacheの初期画面が表示されます）

<img alt="システム環境設定" src="http://blog.rhythmtype.jp/images/Screenshot_1.jpg" width="400" height="382" />


これで静的なHTMLファイルを動作させることは可能な状態となりました。
このMacにLANで接続されているPC（Mac）からであれば上記IPアドレスでアクセスが可能です。

<strong>CGIを動作させる</strong>
CGIを動作させる場合、「ライブラリ/WebServer/CGI-Executables/」以下にファイルを配置します。
そしてファイルのパーミッションを変更し、実行権限を持たせます。

パーミッションを変更するのには（普段FTPソフトを使うことに慣れているのであれば）、「システム環境設定」 - 「共有」 - 「FTPサービス」を設定し、FTPで操作を行います。
FTPの設定はホストは以下の情報を入力します。

　ホスト:         上述のIPアドレス（または127.0.0.1）
　ユーザー:     Macにログイン時のユーザー名 
　パスワード:   Macにログイン時のパスワード
　パス:           /Library/WebServer/

*通常、Macにログイン時のユーザー・パスワードを使用することはセキュリティ的に問題がありますが、外部に公開しないローカルサーバでは問題がないとして進めます

上記情報を入力し、FTP接続ができればあとは通常のサーバに接続しての操作と同様です。
ブラウザからCGIファイルにアクセスする際は、「IPアドレス/cgi-bin/CGIファイル」でアクセスします。


ここまでは基本というか、OS Xに標準で入っている機能を確認したのみです。
まずは基本を確認して、次にPHP、MySQL、バーチャルホストでの運用などについてふれてみたいと思います。

*Mac OS XのWebサーバ機能では、「コンピュータのWebサイト」と「ユーザ個人のWebサイト」と2つありますが、ここでは混乱を防ぐため、「コンピュータのWebサイト」のみを説明しています]]>
   </content>
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   <title>開発環境としてのおすすめサーバホスティング</title>
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   <published>2007-04-05T17:47:28Z</published>
   <updated>2007-04-05T19:11:40Z</updated>
   
   <summary> 開発環境（プレビュー環境）としては、ローカル環境や自社内にサーバを保有するケー...</summary>
   <author>
      <name>katsutaro</name>
      
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   <category term="12" label="サーバホスティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.rhythmtype.jp/">
      開発環境（プレビュー環境）としては、ローカル環境や自社内にサーバを保有するケースが多いと思うのですが、クライアントへのプレビューのために外部にサーバホスティングを行うケースも多いと思います。
また個人レベルで開発環境として使えるホスティングとなると、費用面も気になるところですが、それらを考慮して現時点でおすすめと思われるホスティングサービスを挙げてみました。


      <![CDATA[<strong>XREA （エクスリア）</strong>
<a href="http://www.xrea.com/" target="_blank">http://www.xrea.com/</a>

XREA自体は無料サービスなのですが、おすすめするのは有料プランである「XREA+」です。

<span class="exlink"><a href="http://www.xrea.com/?action=adfree" target="_blank">XREA+ プラスサービス　概要</a></span>

1ヶ月契約で400円、1年契約で2400円。
ディスク容量は2GB、PHP4/5、PostgreSQL/MySQL（各5つ）。各種モジュールも一般的なものはインストール済みなので、MovableTypeやオープンソースのCMS等を使用するにも問題ないようです。

ただ、登録が面倒なのと、その後の設定もある程度サーバ関連に理解がある人でないと手間がかかってしまうところもあるので、それが難点といえば難点ですが、このコストパフォーマンスはやはり魅力だと思います。


<strong>heteml（ヘテムル）</strong>
<a href="http://heteml.jp/" target="_blank">http://heteml.jp/</a>

「クリエイターのための高機能レンタルサーバ」と銘打っているだけあって、管理画面を含め、かなり機能充実で、サーバはちょっと・・・というクリエイターでも導入しやすいかもしれません。
リリース時は、FMSやColdFusionがこの価格で使える！ということで話題になりました。

費用は初期費用3950円、月額1500円。
ディスク容量が3GBで、RubyやPython、FMS、ColdFusionが使用可能。DBはMySQLのみで2つ。（*3つ以上は今後オプションで提供予定とのこと）
前述のXREAと比較すると高いように思えますが、ここまで機能満載でこの価格帯で使用できる環境はなかなかないのではと思われます。

<span class="exlink"><a href="http://heteml.jp/service/function/" target="_blank">heteml | 機能一覧</a></span>

（ちなみにこのブログもこのhetemlを使用しています）


本格的な開発環境となると、専用サーバやVPNサーバが必要だとは思うのですが、比較的ライトウェイトな開発でプレビューを含めたホスティングであれば、この2つのサービスはおすすめです。]]>
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   <title>ブラウザとFlash Playerの古いバージョンを入手する</title>
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   <published>2007-03-29T20:37:59Z</published>
   <updated>2007-04-04T01:56:42Z</updated>
   
   <summary> Web系の制作環境では様々な確認環境を整える必要があります。 最近はVirtu...</summary>
   <author>
      <name>katsutaro</name>
      
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   <category term="8" label="制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.rhythmtype.jp/">
      Web系の制作環境では様々な確認環境を整える必要があります。
最近はVirtual PC、WMwareといった仮想化技術がフリーで提供されるようになったことや、Boot CampやParallelsのおかげで以前よりは環境を整えやすくなったとはいえ、古いバージョンのブラウザやFlash Playerを入手する必要は出てきます。
（手元にアーカイブされていれば別ですが）

よく話題に上がっていますが、備忘録としてそれらをまとめてみました。
      <![CDATA[<strong>ブラウザ</strong>

「evolt.org」
<a href="http://browsers.evolt.org/" target="_blank">http://browsers.evolt.org/</a>

あらゆるブラウザがアーカイブされていますが、一部抜けていたりします。
ネスケやFirefoxはそれぞれ下記からアーカイブを入手することができます。

「Netscape Browser Archived Products」
<a href="http://browser.netscape.com/ns8/download/archive.jsp" target="_blank">http://browser.netscape.com/ns8/download/archive.jsp</a>

「FireFox Archive」
<a href="http://ftp.mozilla-japan.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/" target="_blank">http://ftp.mozilla-japan.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/</a>

また、IEに関してはスタンドアローンで動作するver.3～7が下記サイトで公開されていますので、動作確認のみであればこれで十分かもしれません。

「Install multiple versions of IE on your PC | TredoSoft」
<a href="http://tredosoft.com/Multiple_IE" target="_blank">http://tredosoft.com/Multiple_IE</a>


<strong>Flash Player</strong>

本家Adobeサイトでテスト用アーカイブ版のFlash Playerが提供されています。
「<a href="http://www.adobe.com/jp/support/flashplayer/ts/documents/tn_14266.htm" target="_blank">テスト用のアーカイブ版 Macromedia Flash Player の提供について</a>」

また、Windows+Firefox環境限定ですが、Firefoxの拡張機能で、「<a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3649" target="_blank">Flash Switcher (win)</a>」があります。これをインストールすると、ブラウザのステータスバーのアイコンでver.2～9までを切り替えて動作確認することが可能です。
またローカルでの確認であれば、「<a href="http://www.kewbee.de/produkte/PluginSwitcher.html" target="_blank">Plugin Switcher</a>」もあります。]]>
   </content>
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   <title>欧文書体 - その背景と使い方</title>
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   <id>tag:blog.rhythmtype.jp,2007://13.83</id>
   
   <published>2007-03-28T20:38:44Z</published>
   <updated>2007-04-04T01:54:24Z</updated>
   
   <summary> この本を購入したのは、内容を見る前に帯に葛西 薫さんのコメントがあったからでし...</summary>
   <author>
      <name>katsutaro</name>
      
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         <category term="Books" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://ec2.images-amazon.com/images/P/4568502772.01._AA240_SCLZZZZZZZ_.jpg" alt="欧文書体 - その背景と使い方" />

この本を購入したのは、内容を見る前に帯に葛西 薫さんのコメントがあったからでした。たんに葛西さんのデザインが好きなので。

購入の動機はどうであれば、デザインに携わる人には一度読んでもらいたい本です。
書体の本というと、構えてしまったり、興味がないと思われる方も多いとは思うのですが、読み物としてもなかなか楽しめると思います。]]>
      <![CDATA[内容としては、本のサブタイトルにもある通り、文字のなりたちから書体の選び方、使い方であったりすのですが、デザインする際に書体の選択、扱いで悩んでいる方には必読です。
気軽にぱらぱらとめくってみるだけでもよいと思いますよ。

<span class="exlink"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AC%A7%E6%96%87%E6%9B%B8%E4%BD%93%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%AE%E8%83%8C%E6%99%AF%E3%81%A8%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9-%E5%B0%8F%E6%9E%97-%E7%AB%A0/dp/4568502772/ref=sr_1_1/249-0285948-5697958?ie=UTF8&s=books&qid=1175113778&sr=1-1" target="_blank">欧文書体 - その背景と使い方 （Amazon）</a></span>]]>
   </content>
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   <title>Window環境でのフォント管理</title>
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   <published>2007-03-28T01:24:51Z</published>
   <updated>2007-04-04T01:51:55Z</updated>
   
   <summary> 最近はWindows環境でデザインを行う人も増えたと思うのですが、そういった人...</summary>
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      <name>katsutaro</name>
      
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         <category term="Application" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.rhythmtype.jp/">
      <![CDATA[最近はWindows環境でデザインを行う人も増えたと思うのですが、そういった人たちが悩んでいるが、フォント管理ではないでしょうか。
Mac環境ではOS付属の「<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/features/fontbook/" target="_blank">Font Book</a>」や「<a href="http://www.swtoo.com/product/extensis/application/suitcase/suitcase_fusion.html" target="_blank">Suitcase</a>」（現在は「Suitcase Fusion」）のような優れたフォント管理ソフトがあるのですが、Windows環境ではフリーウェア（またはシェアウェア）に頼ることになるか、またはとくにソフトウェアを使用しないことが多いかと思われます。
ただ、何百ものフォントをインストールしていると、それだけで動作が重くなってしまうので、なにかよいフォント管理がないかと思っていました。

そんな時に見つけたのがこのソフトウェアでした。]]>
      <![CDATA[<span class="exlink"><a href="http://www.proximasoftware.com/fontexpert/index.html" target="_blank">FontExpert 2006</a></span>

海外のソフトウェアなのですが、Windows環境ではこれ以上のものは現時点では見当たらないのではないかと思います。
メニューはもちろん英語ですが、「Suitcase」と同様に直感的に使用することができますので、とくに問題にはならないのではないと思われます。
もちろんTrueTypeからOpenTypeまで対応しています。

価格も$59と比較的お求めやすいのではないでしょうか。
30日間のフリートライアルもできますので、フォント管理で悩まれている方は一度試してみるのもいいかもしれません。

<img alt="FontExpert 2006" src="http://blog.rhythmtype.jp/images/img_fontexpert2006.jpg" width="400" height="295" />]]>
   </content>
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